「来歩ハウス」と「メゾン・ド・歩人」は社会福祉法人かいゆうの前、NPO法人くじら雲の時に2番目にできた双子のグループホームです。
仲良くお隣同士で建っています。

一歩ハウスから「歩む」という字をもらい。「来歩」「歩人」として生まれました。

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「来歩ハウス」「メゾン・ド・歩人」入居者の生活

・ 日中は、主に通所先に出勤しています。
・土・日祝日等の余暇時間は、一人一人のライフサイクルに合わせ、充実した時間を過ごしています。
入居者やご家族の無理のない形で、家庭帰宅しています。
・ 「来歩ハウス」「メゾン・ド・歩人」では、一人一人の生活を支える視点で、支援しています。
・ 入居者一人一人の個性を考えて、支援をしています。
・ いろいろなところへ外出したり、買い物に行ったり楽しく生活します。
・ 習い事など一人一人の活動を支援しています。
・ マラソン大会などアクティビティーに関する情報を提供し、時には一緒に走ります。

メゾン・ド・歩人の特色

女性1名、男性3名。女性の入居者は1人しか居ないグループホームであること。

紅一点の彼女の役割は大きく、気遣い、やさしさ、時には忍耐,男性の中でものびのび暮らしています

男性はというとマイペースでのん気、明るい方が多いですが、気遣い、やさしさ、時には忍耐。
やはりのびのび暮らしています。

来歩ハウスの特色

女性2名、男性4名のグループホーム。

それぞれに違った個性をぶつけ合い、時にはケンカをし、でも励ましあい。共通の趣味を見つけたり。
わいわい楽しく暮らしています。


スタッフの特色

お隣同士のグループホームということもあり、お互いに助け合い、協力しあって働いています。時には
親になり、友人になり、入居者を支えています。

朝起きて、夜眠りに付くまでの生活を助けます。



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